◆よいちのSP昇華Lv3〆配合 ◆
よいちが作り上げた、箱庭継続によるSP昇華Lv3〆配合を公開します。
2085年に完成しました。今回は因子にこだわって組み上げました。
まず、はじめにこれを見ていただきましょう。
SP、パワー、瞬発、根性、柔軟の配合時因子活性に成功!!
なんとか5つの因子が同時に活性するように組み上げました。(効果のほどは実はいまいちよくわかってませんが…汗)
それでは配合画面を。
3代前の先祖種牡馬4頭すべてが同じ因子を持つ場合、その4頭が持つすべての因子が活性します。
「SP+パワー」「SP+柔軟」「SP+根性」「SP+瞬発」の因子を持つ4頭の場合、全馬SP因子を持っているので、他のパワー、柔軟、根性、瞬発の因子が活性することになります。
作り方ですが、画像を参考に考えてみて下さい。
基本はサードステージを使った〆配合と同じです。とりあえず年表を記載しておきます。
2060年12月 ニッコーゲッコー系確立
2061年12月 ギガンテスハンター系確立
2064年12月 プリンスランサー系確立
2077年12月 コバルトブルー系確立
2083年12月 オニキスブラック系確立
作る時のポイントとしては
・フォースニックスに持ち込む。
・この配合はアメリカで行っています。
父系以外はアメリカに持ち込まず零細化することでメールライン活性Cを実現する。
・SP因子を待つ馬を大切にして、SP因子活性を狙う。
といった感じです。
で、どんな仔が産まれたかと言うと…
初年度産駒はSP最高が82でした。
そうそう簡単にはSP85とかは産まれませんが、いろいろやっているうちにきっとSP85なる馬が出来ることでしょう。
<あとがき>
この後、数年軽〜く生産を続けたが、結局SP85は1頭しか産まれなかった。
(サブSSACAAS ダート、遅め、気性激。産み分けが面倒だったでこの馬は実は牝馬…)
どうも〆父の仔出しが悪いようで、ちょっと戻って別の〆父作りからやり直す必要がありそうです。
というわけで、こまめにセーブデータは取っておいた方がいいでしょう。